TwitterBridgeプラグインがTwitter API v1までしか対応しておらず、現行のv2に対応していなくて、機能しない。プラットフォーム戦略としても、他のSNSとの連携機能は非常に重要。v2対応に取り組む。
TwitterがXに改名したこと、このプラグインでATP/Bluesky、Threadsなど他の主要なSNSにも対応したいので、名前をXBridgeプラグインに変更したいとも思う。
「[役務: X/TwitterとATP/Blueskyの同時投稿Chrome拡張機能FlyFree | GNU social JP Web](https://web.gnusocial.jp/post/2023/10/27/9047/)」でTwitter API v2に対応した拡張機能があるので、これを参考に基本的な流れを整理しながら、既存の動きとの対応なども見ながら取り組んでみる。
TwitterBridgeプラグインがTwitter API v1までしか対応しておらず、現行のv2に対応していなくて、機能しない。プラットフォーム戦略としても、他のSNSとの連携機能は非常に重要。v2対応に取り組む。
TwitterがXに改名したこと、このプラグインでATP/Bluesky、Threadsなど他の主要なSNSにも対応したいので、名前をXBridgeプラグインに変更したいとも思う。
「役務: X/TwitterとATP/Blueskyの同時投稿Chrome拡張機能FlyFree | GNU social JP Web」でTwitter API v2に対応した拡張機能があるので、これを参考に基本的な流れを整理しながら、既存の動きとの対応なども見ながら取り組んでみる。
TwitterAuthClient.getTwitterRequestTokenから、getRequestTokenなどで、リクエストが生成される。が、本来ならHTTP Authorizationヘッダーに付与されないといけない、署名などの情報が、なぜかURLクエリーで付与されている。ここが根本的にまずい気がする。が、昔はこれで動作していた。Twitter側の仕様が変わったのか?謎。けっこう変えないといけない。中途半端で直すのが面倒くさい…
中で使っている OAuth.php from http://oauth.googlecode.com/svn/code/php/ がサードパーティーで古い。ここ、標準のものなどに置換していい気がする。保守しきれないので、いいんじゃないですかね。
CHANGELOG https://web.archive.org/web/20140216101526/http://oauth.googlecode.com/svn/code/php/CHANGELOG.txt 見る限り、2008年で更新止まっている。初期からあるライブラリ。なのだろう。
このタイミングで、peclのPHPで標準とされるOAuthのライブラリーに置換する。作りはほぼ同じで、見る限り古いやつのアップデート版に見える。